
 









|

滋賀県余呉町の泌尿器科の情報が登録されていません。

大学生(19)、単車でコケる→必死に起こそうとするも後続車が接近っ!!→もちろん轢死w 1 名前: ニューハーフ美女(東京都)[] 投稿日:2008/10/19(日) 20:15:23.08 ID:Zx9BOUCe 帰省途中の福井の大学生はねられ死亡 滋賀の北陸道 2008.10.19 16:26 滋賀県余呉町中之郷の北陸自動車道上り線で17日夜、オートバイの福井市光陽、大学生、中野直樹さん(19)が乗用車にはねられ、間もなく死亡したことが19日、分かった。 滋賀県警高速隊の調べでは、事故は17日午後7時10分ごろ発生。オートバイの中野さんが転倒し、車体を起こそうとしたところに後続の福井市光陽、会社員、平本克己さん(39)の乗用車がぶつかった。 中野さんは大学1年で、滋賀県甲賀市に帰省する途中だったとみられる。平本さんは仕事で同県木之本町に向かっていた。 http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/081019/dst0810191630002-n1.htm 続きを読む
【0810/102:ダム問題】流域委、淀川ダム「不適切」の最終意見書を提出 【0810/102:ダム問題】流域委、淀川ダム「不適切」の最終意見書を提出 2008-10-17 22:07:28 / Weblog 淀川水系の4ダム計画などを審議してきた国土交通省近畿地方整備局の諮問機関、淀川水系流域委員会(24人)は10月16日、大戸川(だいどがわ)(大津市)▽天ケ瀬(京都府宇治市)▽川上(三重県伊賀市)の3ダムは「不適切」、丹生(にう)ダム(滋賀県余呉町)は「見直しを求める」とする最終の意見書を整備局に提出した。整備局側はすでに策定した4ダムを含む河川整備計画案は撤回しない考えを示した。 国が自ら設けた諮問機関の意見を反映せず、独自に計画を推進するのは異例だ。 意見書は、治水策としてダム建設よりも、堤防最上部まで洪水の浸透に耐えるように安全性を確保するなど、現存する脆弱(ぜいじゃく)な堤防の強化を優先実施することを提言しているのが特徴だ。一方で、委員個人の意見として「ダム中心の整備は即効性があり妥当」という整備局案に賛成の考えも掲載している。近く、流域の府県にも提出する。 淀川水系流域委は、97年の改正河川法に盛
♪こっちのダムは甘いぞぉ〜 淀川水系4ダム「不適切」 異例の自主審議 流域委が最終意見 2008年9月28日 朝刊 国土交通省近畿地方整備局の諮問機関「淀川水系流域委員会」は2 7日、京都市内で会議を開き、淀川水系の4つのダム建設を盛り込ん だ同整備局の河川整備計画案について「計画に位置付けることは適切 でない」との最終意見書をまとめた。 最終意見では、計画案に盛り込まれている4ダムのうち、大津市の 大戸川、三重県伊賀市の川上、京都府宇治市の天ケ瀬の3ダムについ て「(流量増対策として)効果は限定的で、緊急性は低い」と指摘。 滋賀県余呉町の丹生ダムも「規模や運用方法が示されておらず、必要 性、緊急性などの調査検討をする必要がある」とした。 今回の意見書は河川整備計画には直接反映されない。ただ、大阪、 京都、滋賀の3府県知事が今後、整備局へ共同で意見を提出すること にしており、「知事らが意見書を参考にすることを期待する」として いる。 流域委は整備局の諮問を受け今年4月、「4ダムは不適切」として 計画案の前段階の原案の見直しを求める意見書を提出した。しかし
民意無視 省権益で ダムつくり 産経新聞によると 4ダム含む整備計画を見切り発車 近畿地方整備局 国土交通省近畿地方整備局は、大戸川ダム(大津市)など4つのダム建設を盛り込んだ 「淀川水系河川整備計画案」 をまとめ、20日午後発表する。 「ダム建設は不適切」 として計画原案の見直しを求めている淀川水系流域委員会(宮本委員長)の最終意見を待たずに ”見切り発車” することになり、反発が予想される。計画案は、ダム建設で費用負担などの生じる関係府県に近くて提示したうえで計画決定されるが、各知事の判断が今後注目される。 整備局によると、計画案は昨年8月に発表した原案通り、大戸川ダム ▼天ヶ瀬ダム再開発(京都府宇治市) ▼川上ダム(三重県伊賀市) ▼丹生ダム(滋賀県余呉町) の4ダム建設を盛り込む。 丹生ダムを除く3ダムの事業費は、計画当初より計740億円増の総額2650億円に膨らむ見通し。大戸川ダムでは増額分の約340億円を国と地方(滋賀県、京都府、大阪府) が7対3の割合で新たに負担することになるとみられる。 河川整備計画の策定は、平成9年の河川法改正で、住民や学識経験者の意見を反映させることができる
滋賀県余呉町で。 一昨日の余呉町の写真の続きです。 電車を撮影しようと待っていたところ、 田んぼに、この鳥はなんでしょうか^^ 田んぼに降り立ち、休憩していました。 午後3時くらいなので、よくパトカーを見かけました。 以前、新幹線撮影中の職務質問が頭をよぎりましたが^^ この日は大丈夫でしたよ。 にほんブログ村 地域生活ブログ 滋賀情報へ(文字をクリック)
雪の怖さ ↑平成20年5月6日撮影 リコーRX 滋賀県余呉町菅並地区 前回、釣り堀のお話を書きましたが、弟(小学校一年)は釣りよりも、普段見ない イモリ を取るのに夢中になっていました。その数15匹。 全部もって帰ると言いましたが、言い聞かせて3匹だけにしました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 近くにあった、洞寿院(とうじゅいん)にあったフェンス。 どうしてこんなに曲がっているのか。 原因は雪だそうな。 このあたりは雪が少ない年でも2、3mは降ります。 多いときは5mを超えることも。 昭和56年の豪雪の時は、鳥居のうえをまたいでお宮さんにお参りしたとか。 降り積もった雪は、圧雪され氷となり、フェンスを囲みます。 フェンスを囲んだ氷は氷河のように重力で下がり、鉄の棒を曲げます。 最初は信じられなかったのですが、実際に見ると説得力があります。
|
|
|